LINEモバイルの支払い方法|デビットカードに対応しているの?

LINEモバイルの支払い方法|デビットカードに対応しているの?

 

LINEモバイルの支払い方法は、クレジットカードでの支払いを推奨していますが、他にLINE Payカードの支払いに対応しています。

 

 

デビットカードには対応していませんが、LINEPayカードであればデビットカードのように使いすぎることはありません。

 

 

違約金はデータ通信専用SIMにはなく、音声通話専用SIMだと12か月以内の解約だと9800円の違約金が発生します。

 

LINEモバイル公式サイトで詳しくプラン、料金を見てみる

LINEモバイルの月額料金の支払い方法

 

LINEモバイルはクレジットカードかLINEPayカードでの支払い

 

LINEモバイルの月額料金の支払い方法は、クレジットカードかLINEPayカード、LINE Pay決決済の3種類のいずれかになります。

 

LINEPayカードとLINE決済とか、あらかじめLINEに一定金額入金をしておくと、その金額分でLINE内でスタンプを買ったりお店でプリペイドカードのように使える機能のことです。

 

LINEPayカードはLINE決済の一部の機能のような存在です。

 

 

詳しくはこちらの記事で紹介しています。

LINEカードはJCBが付いていつので、あらかじめ入金しておけば、クレジットカードのように使うことができます。

 

LINEPayがネット通販専用で使えて、LINEPauカードが国内外のJCBに加入している店舗で使えるカードということです。

違約金は音声通話だけに発生する

 

LINEモバイルの違約金は公式サイトにこのように書いてあります。

 

音声通話SIMの場合は、利用開始日の翌月から12ヶ月目の末日まで(末日を含みます)に解約?MNP転出をする場合、契約解除料9,800円(税抜)が必要となります。

 

データ通信専用契約の場合は、契約期間はなく、いつ解約しても違約金は発生しませんが、音声通話には違約金が9800円発生します。

 

 

利用開始月の翌月を1か月目として、12か月以内に解約すると違約金は発生すると記載があります。

 

 

たとえば、11月15日に利用開始月になったとすると、1か月目は翌月の12月になります。
なので、最低契約期間は、翌年の11月までになりますね。

 

 

契約開始月に解約をしたら1か月の料金は発生する

 

データプラン、音声プランと共に契約開始月は月額料金が無料になります。

 

しかし、もし、契約開始月に解約をしたら、データプランの場合は1か月の月額料金、音声プランの場合1か月の月額料金と違約金が発生するので気を付けてください。

スマホの分割支払いには対応していない

 

LINEモバイルではSIMカードと一緒にSIMフリースマホをセットで手に入れることができます。

 

人気機種だとHUAWEI P9 liteやZenFone3が人気ですね。

 

スマホ本体を買うときの支払い方法ですが、LINEモバイルから購入する場合は一括支払いにしか対応しておらず、分割支払いでスマホを手に入れることができません。

 

分割支払いでSIMフリースマホを手に入れたい場合は、スマホ本体だけ家電量販店で手に入れて、その時の支払い方法をクレジットカードで分割支払いにするといった方法になります。

 

 

LINEモバイルでは分割支払いには対応していませんが、キャンペーンで、スマホ本体を1万円割引で買えるといったキャンペーンを行っている時もあるので、このようなキャンペーンを利用してお得に手に入れる方法もあります。

 

 

キャンぺーンを使えば、分割支払いで購入するよりお得にスマホを手に入れることができますからね。

 

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